みんなの経験・体験を知ってわたしらしい選択を
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みんなの経験・体験を知って、わたしらしい選択を。

 

女子カラダ元気塾は「一筋縄ではいかない妊娠・出産・育児に取り組む女性」、特に「妊活の入口・出口に迷う女性」「病児を抱える母親」を応援します。同じ悩みを抱える当事者が集まりNPOの発足に至りました。

「病児を抱える母親」への応援として、まずは、ファミリーハウスでの夕食作りボランティア、ミールプログラムを定期的に行い始めました。ひとりでも多くの病児を看護するお母さんへ夕食が提供できるよう参加者・支援者を広く募っています。

そして、病児でなくても母親が仕事をするのは大変です。病児を抱える母親となるとさらに困難が増します。職場復帰はどうしよう、どういう働き方がいいだろう、そもそも仕事はあるのか、、、仕事やキャリアに関する悩みを持つ病児ママへのキャリア相談も実施を予定しています(2016年開始予定)。

また、医療を受けるうえで正しい答えはなく、自分にとってベストな選択は何なのか。自分以外に誰も決められない中で、治療の意思決定の際に参考になるのが「100人いたら100通りある”意思決定の体験談”」です。女性のライフステージで起こる悩みに対して、特に、「妊活の入口・出口に迷う女性」へ、リアル(イベント)とバーチャル(Webサイト)を通じて、正しい知識と経験者の体験談を共有することで、わたしらしい意思決定を支援していきます。

女子カラダ元気塾は、医療の隙間で生じたさまざまな課題を解決するために「体験談」を幅広く集め、シェアをする場を提供していきます。同じ悩みを抱える者同士が体験談をシェアすることで、自分の経験が誰かの役に立つ。そんな助け合いのコミュニティを作っていきます。そして、「わたしが、わたしらしい、納得できる、なるべく後悔しない意思決定をすること」そんな世界を目指しています。

 

団体概要

◆法人名 特定非営利活動法人 女子カラダ元気塾

◆役員

光原ゆき(理事長)

若林美樹(副理事長)

梅沢元彦(理事)

渡辺千鶴(理事)

後藤朋美(理事)

田中裕美子(監事)

◆設立  2014年11月14日

◆所在地 東京都中央区銀座7-5-4毛利ビル

 

【事業内容】

◆目的

この法人は、広く一般市民を対象として、女性特有の身体の変化・病気・妊娠・出産・子育てに関する事業を通じて、全世代の女性の心と身体の健康づくりに寄与することを目的とする。

妊娠/出産/女性の健康/子育て に関する情報発信および支援事業、普及啓発活動

 

【会員種別】 ※会員申込みについてはこちらから

◆個人会員        1口3,000円(1口以上)

◆法人会員        1口10,000円(1口以上)

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